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東京西川 近江手挽き真綿合い掛けふとん シルクに(絹)に包まれて眠る至福のひととき

寝具専門店だから お勧めできる
「手挽き近江真綿 合い掛けふとん」
サイズ:150x210㎝ シングルサイズ
中わた: 絹(シルク)100% 1キロ
側生地:絹(シルク)100%

1キロの合い掛けだから年中使えると思います。
春 秋は これ1枚
夏は エアコン入れて休む方は最適です。
冬は 毛布の代りに使います。真綿の上に羽毛を重ねます。
(毛布は羽毛の上にと言われますが、毛布って重いので
せっかくの羽毛の軽さが損なわれます)
真綿は絹ですから 吸湿性、放湿性が綿の1.5倍と言われますので
ムレがなく爽やかです。
寝具の中(寝床内気象)は 温度33℃ 湿度50%が快適ですが
真綿が実現してくれます。

「真綿」と言うと コットン(木綿)の上質な物と思われていますが
日本では絹わたのことを「わた」と言ってましたが
後に木綿が日本に入って来て、区別するために
「絹わた」を 「真綿」と言うようになりました。

「真綿」は機械を使わずに手間をかけて丁寧に作り上げるものなので
作る人の気持ちがそのまま込められています。
 

  • 東京西川 近江手挽き真綿合い掛けふとん シルクに(絹)に包まれて眠る至福のひととき

  • 型番・品番

    PU7252

  • 販売価格

    110,000円(税込)

  • ポイント還元15%
  • メーカー希望小売価格

    165,000円(税込)

  • 在庫

    在庫あり

  • 配色

  • 購入数

カートに入れる(大)

  • 真綿と言っても 「手挽き真綿」をお勧めします。
    画像のように(これは店主の私と娘です)
    この近江真綿は二人のベテラン職人が300回も乾燥した真綿を薄く引き延ばし縦横に重ねていきます。
    詰め物として人の手作業で作られます。これが手挽きです。
    機械を使わず手間をかけて丁寧に作り上げます。
    作る人の気持ちが込められます。

    真綿ふとんは昔からありましたが
    羽毛ふとんが手軽なだけにそちらに目が向けられましたが
    20年ほど前に 着物が売れなくなり繭が布団に使えるようになりました。
    着物の方が原料が高価で売られますので。。
    しかし、 真綿を作る職人が激減していきます。
    どうぞ今のうちに お求めください。


    「真綿」と言っても シルク製品を作るときに出た絹のクズを 入れたものがあります。
    粗悪品です。専門店では 手挽きにこだわります。

    いままでお使いになっっている方は
    「軽いね。掛けてないみたい」と
    ぞっこんです。
    一日も早く至福の眠りを、、、
  • ベージュ

    ブルー  

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